Lism Tips

Lism Tips

Lism CSS(リズム CSS)の使い方を、はじめての人にも分かる言葉でまとめたリファレンスです。

2026年10月5日時点の公式ドキュメント(lism-css 1.0.1)をもとにしています。どのページでも / キーで検索を開けます。

はじめての方へ

Lism CSS をはじめて使う人は、ここから順番に読んでください。HTML と CSS のきほんから説明します。

  1. ステップ 1 Lism CSS ってなに?
  2. ステップ 2 HTML と CSS のきほん
  3. ステップ 3 読み込み方(インストール)
  4. ステップ 4 はじめてのページを作る
  5. ステップ 5 クラスの種類と見分け方
  6. ステップ 6 チートシート(よく使うクラス)
  7. ステップ 7 用語集

すべてのページ

はじめに

Lism CSS がどんなものか、読み込み方、クラスの見分け方。はじめての人は上から順に読んでください。

しくみ

Lism の考え方、CSS のレイヤー、名前の付け方、最初から付いているスタイル。

デザイントークン

余白・文字・色など、サイト全体で使う「決まった値」のセット。

Property Class

「-p:20」のように、CSS の1つの性質を1つのクラスで指定する書き方と、その一覧。

レイアウト(Primitive)

縦に並べる・横に並べる・列に分けるなど、レイアウトの部品になるクラス。

役割と機能(Trait Class)

is-- で役割を、has-- で機能を要素に付けるクラス。

Set Class・Utility Class

見た目のリセットや変数の準備をする set-- と、まとまった装飾の u--。

カスタマイズ

設定ファイルや SCSS で値・クラスを変える方法と、使わない CSS の削除。

React・Astro コンポーネント

React や Astro で、クラスの代わりに Props で Lism を書く方法。

UI コンポーネント

@lism-css/ui に入っている、ボタン・タブ・モーダルなどの部品。

作例

Lism のクラスを組み合わせて作る、よくある部品の作り方。

AI ツールと更新情報

AI に Lism を教える方法と、バージョンごとの変更。

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